使い方ガイド
このツールは、Java Edition のリソースパックで使用するブロックモデル JSON ファイルを生成します。
1. 「ファイル名」にモデルの名前を入力します(小文字、数字、アンダースコア、ハイフンのみ使用可能)。
2. 「親モデル」を選択します。Cube all は全面同じテクスチャ、Cube column は上下と側面、Crossed plant は草花用、Orientable はかまどのような前面を持ちます。
3. 選択した親モデルに応じてテクスチャフィールドが表示されます。テクスチャのパスは namespaced ID 形式(例: my_pack:block/custom_block)で入力します。
4. 「アンビエントオクルージョン」のチェックを外すと、影の計算を無効にできます。
5. 生成された JSON をコピーし、リソースパック内の assets/<namespace>/models/block/ に保存します。ブロックを実際に機能させるには、assets/<namespace>/blockstates/ に blockstate JSON も必要です。